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会社案内

株式会社富士菊
 
株式会社富士菊
 

会社概要

会社名 株式会社 富士菊
ショップ名 うどんのふじぎく
創業者 小木戸 利幸
代表取締役社長 小木戸 幸正
創業 昭和26年5月1日
資本金 1,000万円
住所 〒828-0031 福岡県豊前市大字三毛門1087-1 (地図
電話番号 0979-83-3355
フリーダイヤル 0120-03-3355
FAX番号 0979-83-3358
E-mail info@fujigiku.co.jp
営業品目 めん類製造業
主な販売先 JA全農
JA全農ふくれん
JAさが
国分グループ
日本アクセス
三井食品
郵便局物販サービス
ヤクルト販売
Wismettac フーズ
主な仕入先
(メーカー)
JA全農
日本製粉
日清製粉
松原食品
林兼産業
一番食品
西野物産
日澱化学
巧芸社
丸東産業
キュウトウ
理研農産
Mizkan
九州ソルト
蕎麦麺工房高尾
宮島醤油
サクラみそ食品
主な設備 包装麺製造設備 日産 52,000食
半生麺製造設備 日産 20,000食
工業所有権獲得数 特許権 23件   実用新案権 12件  商標権 6件   
意匠権  2件   海外特許権  6件
営業時間 8:00~18:00
定休日 年末年始・土日祝日

弊社からお客様に

福岡県は小麦生産量が全国第2位です、その中で麺に適した良質な小麦を厳選し、
又当地豊前は筑紫山系からの伏流水が多く湧き出すところで、
敷地内から無菌でミネラル分を適度に含んだ天然水を豊富に汲み上げる事ができます。
それらの自然の恵みに感謝しつつ、創業以来培ってきた独自の技術を生かし
安全安心で郷土に愛される美味しい麺造りを続けることで社会にも貢献できると確信いたします。

 

 

 

主な開発歴

昭和44年 富士菊式半生麺自動折畳み包装機を発明
昭和45年 富士菊式自動ミキサーを発明(日本初)
昭和46年 富士菊式生麺自動ゆで上機を発明(日本初の完全自動化完成)
昭和49年 合成殺菌料を使用しない保存法を発明
昭和50年 巾着包装機を発明
昭和57年 ゆでスパゲッティーの新製法を開発
昭和59年 多加水連続製麺法を開発
平成5年 半生麺の自動除湿乾燥機を開発
平成14年 九州産小麦粉100%使用の手打式うどんを開発

主な受賞歴

昭和49年 福岡県発明考案審査会より特賞を受賞
ゆで麺自動化一連の発明
昭和56年 福岡県発明考案審査会より優秀賞を受賞
合成殺菌料を使用しない保存法の開発
昭和60年 福岡県発明考案審査会より特賞を受賞
包装機の開発
平成4年 豊前市教育文化功労賞を受賞
平成5年 福岡県発明考案審査会より優良賞を受賞
半生麺の自動除湿乾燥機の発明

工業所有権獲得数

特許権 23件
実用新案権 12件
商標権 6件
意匠権 2件
海外特許権 6件